政策

たきしま喜重の目指すまちづくり

煌くまち、西東京の創造

自 立  行財政改革を断行!

◇ふるさと納税の積極的な推進 -新たな自主財源確保策-

◇市内中心部への、納得のいく新庁舎づくりを推進

◇商工業、都市型農業の支援・活性化 

◇議員報酬削減と政務活動費の廃止 

◇生活保護不正受給の廃止

新保守  良いものは残し、変えるべくは変える!

◇エンディングブラン・サポート事業(終活支援) -「断らない窓口」の設置-

◇小中一貫教育校の推進と一貫校の設置

◇空き家対策と空室対策

◇市職員の市内在住の推進

◇誰もが参加しやすい市民参加と協働を推進

次世代へ  子や孫たちが誇りを持てるまちづくり

◇こどもファンドによるまちづくり -早い段階からの参加の機会を-

◇まちのグランドデザインを描き、市内各駅周辺のまちづくりを推進

◇西武柳沢駅周辺の活性化、にぎわいづくり、都市計画道路等の推進、交通不便地域の解消

◇東伏見公園の市民ニーズに合わせた推進と有効活用 (東京都と連携)

◇下野谷遺跡、多摩六都科学館、マンガ・映画、ふるさと納税等を有効活用した観光推進

 


政策の詳しいご説明

自立 行財政改革を断行!

ふるさと納税の積極的な推進 -新たな自主財源確保策を-!

非常に厳しい財政状況。と、いうのなら、まず自主財源を確保するべきです。たきしま喜重の当選以来しつこい要望から2016年7月から導入されました。返礼品は2017年より開始され、市内の商工農業者の支援、市のPRにもつながっています。

しかしH29年度西東京市への寄付額は約290万円程度に対して、他市等への流出額は約3億3000万円となっているのです。

市の進めている観光事業とあわせた、専門の課、又は係でも良いので設置し、もっと積極的に、納税したくなる魅力的なふるさと納税として推進するべきです。

市内中心部への、納得のいく新庁舎づくりを推進

◇商工業、都市型農業の支援・活性化 

◇議員報酬削減と政務活動費の廃止 

◇生活保護不正受給の廃止

新保守 良いものは残し、変えるべくは変える!

エンディングブラン・サポート事業(終活支援) -「断らない窓口」の設置-

ますます増えていく独居高齢者をはじめ、決して経済的弱者だけではないすべての市民にとって、尊厳ある最後を迎えるにあたり終活相談窓口として、行政サービスはもちろん、民間事業者、弁護士・司法書士、お寺の紹介まで、すべての相談に対応していただける窓口の設置があれば、将来に不安を抱くことなくずっと安心して暮らしていけます。縦割り行政の窓口で、たらいまわしなどになることのない、横断的で総合的な「断らない窓口」の設置の実現を進めていきます。

小中一貫教育校の推進と一貫校の設置

◇空き家対策と空室対策

◇市職員の市内在住の推進

◇誰もが参加しやすい市民参加と協働を推進

次世代 子や孫たちが誇りを持てるまちづくり

こどもファンドによるまちづくり -早い段階からの参加の機会を-

西東京市では長年の悲願であった、「こども条例」が可決します。西東京市のすべての子どもたちが、自分らしくすこやかに生きていけるように「子どもにやさしい西東京」を目指しています。行政と地域、市民が力を合わせ、こどもたちを見守るのはもちろん、自主的な活動等をうながし参加を応援していく、「こどもファンド」の立ち上げてとその支援の仕組みづくりを推進していきます。

まちのグランドデザインを描き、市内各駅周辺のまちづくりを推進

◇西武柳沢駅周辺の活性化、にぎわいづくり、都市計画道路等の推進、交通不便地域の解消

  北口 ・富士街道の無電柱化の推進 (東京都と連携)

     ・活性化、にぎわいづくり

     ・都市計画道路 西3.4.18の整備の推進

  南口 ・東伏見公園の市民ニーズに合わせた推進と有効活用 (東京都と連携) 

     ・市民とともに上石神井川流域整備を推進 (東京都と連携)

     ・田無駅、西武柳沢駅南部地区の交通不便地域の解消

◇東伏見公園の市民ニーズに合わせた推進と有効活用 (東京都と連携)

◇下野谷遺跡、多摩六都科学館、マンガ・映画、ふるさと納税等を有効活用した観光推進